暮らしの顛末(くまくまコアラ)

40代サラリーマン、Canon EOS7D markⅡを愛用して観光地巡りやら旅行、アウトドアで風景写真やらを撮っているミニマリストのブログ。

1970年代生まれの少年に次ぐ、現実の2020年はこんな感じだ。

 

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あれ!2020年って宇宙で仕事をしていると思っていたけれども・・・

みなが1999年に世界滅亡というノストラダムスの予言に少なからず怯えていた時代。
子供の頃は1999年でさえ未来感があったのに・・・

 

あれよあれよと21世紀の幕開けとなり、気づけば2020年も目前。

 

昭和生まれの私にとって、2020年ってシルバーのピッタリとしたスーツを来て、宇宙で仕事をしている時代になっていたはず。

 

幼少期、2020年にはスタートレックのように航星日誌を書いているのだろうと想像していたわけだが、なぜだか2020年も間近という年になっても地球上でブログという個人日誌を書いているのはこれいかに。

 

少年よ。
人類は空想科学のようには進化せず、ミノフスキー粒子モビルスーツもまだまだ開発されない。


空飛ぶ自動車はまだまだ先で、ようやくドローンという小柄のラジコンっぽいもが空を飛ぶレベルだし、民間の宇宙ロケットが飛ぶか飛ばないかというレベル。


ただ、車は空を飛ばないけれど自動運転の技術に注目が集まっていて、実用化が広がりつつある。

 

かたや通信技術は当時の空想科学の想像を越え、目覚ましい発展をしている。


ポケットサイズのスマートフォンが世界中に普及し、テレビ電話機能、カメラ・ビデオ撮影再生機能、テレビ視聴機能、音声検索機能など様々な機能が1台の端末で対応出来るようになっている。

 

当時の空想科学の想像とは全く違った形状のものである。
まさかこのような発展を遂げるとはドラえもんも想像を越えるレベルだと思う。


とりあえず今日の航星日誌は以上。

 

言い忘れたが2014年にビットコインという仮想通貨を100ビットコインほど買っておけ。
そして2017年12月初旬に現金化しろ。
そうすれば億超えの資産が簡単に手にできるぞ。