暮らしの顛末(くまくまコアラ)

40代サラリーマン、Canon EOS7D markⅡを愛用して観光地巡りやら旅行、アウトドアで風景写真やらを撮っているミニマリストのブログ。

山への信仰文化が色濃く残る宿場町、洞川温泉。

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盆地の暑さに耐えきれず、涼を求めてやってきたのは奈良県天川村の洞川温泉。

大峯修行の宿場町として栄えている場所。

今でも行衣を来た修験者が沢山訪れる。

決して観光地ではないのでお土産屋さんもほとんどない。

ただただ、大峯修行の門前宿場町として、旅館が立ち並ぶだけである。

また、行者の持ち薬「陀羅尼助」の専門店も多数あり。

今の時代にあっては非常に珍しい温泉街なのである。