暮らしの顛末(くまくまコアラ)

40代サラリーマン、4人家族と2匹の犬の日々の暮らしの顛末をお届けします。 趣味はカメラ撮影、観光、旅行、アウトドア、キャンプ、登山、アフェリエイトなどなど田舎暮らしに憧れつつも都心でミニマリスト的な暮らしをしている。 最近はシェア畑を借りて畑仕事もしつつ、ウィークデーはIT関連の仕事をしている者です。 よろしければ読者登録、ぜひぜひよろしく! ↓

国土交通省は発行しているダムツアーの広報誌「ダムを見に行こう」が5年目に突入。そしてダムのイメージが変わった。

ダムマニアという言葉を知ったのはもう7年ほども前だった思う。

当時、職場が一緒だった巨大建築物好きのコンクリートマニアの知り合いがダムマニアという本を手にしていたのがその言葉を知ったきっかけだった。

ダムに情熱を注ぐ人たちがいるのかと彼の話はとても面白く感じた。

 

あれから数年が経ち、ダムカードの発行などで、ダムマニアという言葉も一般化されてきたのだと思う。

 

さて、何でこのようなブログを書くのかというと、私はダムマニアではないのですが、先日トイレ休憩のためにとあるダムへ立ち寄った訳です。

 

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ダムマニアならこの写真でどこのダムだか分かるものなのかな?

そしてダムカードを貰ったわけだが・・・

ドライブがてら幾度か訪れているダムなのだが。

何だかダムカードを貰ったことをきっかけに少々ダムに関心が芽生え。

世の中にはどんなダムがあるのだろうと検索してみると。

ダムツアーという言葉にたどり着いたわけだ。

そして国土交通省が発行しているダムツアーの広報誌「ダムを見に行こう」というものがあるのを知った。

 

www.mlit.go.jp

 

どうやら最近のダムは夜のライトアップとかがあるらしいとの事でダムのイメージも変わったものだ。

 

今から20年以上も昔の事、私が免許を取り立てで車を購入した際によく夜中にドライブに出かけたものだった。

 

昔の夜のダムと言えば夏の夜の肝試しのイメージしかなかった訳だが。

何と今ではイルミネーションライトでライトアップされ、ダムを観光資源として国土交通省が後押ししている訳である。

 

ほほう。ダムのイメージも変わったものだ。

って事でライトアップされたダムに興味津々になったという話なのでありました。

 

ではでは。